研究活動(教育講演・シンポジウム発表) 2018年

学会での教育講演やシンポジウム発表は、当クリニックで力を入れてきた研究や成果の総集編です。当クリニックで行われている疫学研究について公開します。

学会 2018年
2018/6/15~6/16 日本アンドロロジー学会第37回学術大会@兵庫(神戸)
●培養部:久原 早織
ヒト体外受精における新たな精子調整液の検討

2018/4/15 第75回九州・沖縄生殖医学会@福岡

●副院長:本庄 考
当院での初期流産絨毛染色体検査(POC:Products of Conception)の臨床的検討
●培養部:荒牧 夏美
ヒト胚の体外培養をDay7まで継続することは臨床的に有用である
●培養部:久原 早織
ヒト体外受精における新たな精子調整液の評価

2018/4/12~4/15 The 8thCongress of the Asia Pacific Initiative on Reproduction (ASPIRE 2018)@台湾
●培養部長:泊 博幸
Effect of sequential culture method using two types of single culture medium for in vitro culture of human embryos

2018/3/25 日本A-PART学術講演会2018@東京
●院長:詠田 由美
日本A-PART加盟施設アンケート調査
●培養部:久原 早織
凍結融解未受精卵子の顕微授精で妊娠に至った急性骨髄性白血病の1例 ―卵子凍結から胚移植までの経過―

2018/2/25 第15回日本生殖心理学会・学術集会@東京
●院長:詠田 由美
医師の立場から「がん生殖」に携わった10年の経験と今後の課題








当クリニックでは日本産婦人科学会への登録・認証での元、研究活動を行っています。
当院で行われている疫学研究について公開します。
研究対象者が識別される個人情報に関する下記の求めに対する手続は、各研究機関の連絡先までお問い合わせください。
1.保有する個人情報の利用目的の通知
2.個人情報の開示
3.個人情報の内容が事実でない場合の個人情報の訂正、追加、削除
4.規定(利用目的の制限、適切な取得)に違反した場合の個人情報の利用の停止、消去
5.第三者提供の制限に違反した場合の第三者への個人情報の提供の停止
なお、上記1、2で求められた措置をとれない場合、その当該事項及びその理由を説明します。