研究活動(教育講演・シンポジウム発表) 2019年

学会での教育講演やシンポジウム発表は、当クリニックで力を入れてきた研究や成果の総集編です。当クリニックで行われている疫学研究について公開します。

学会 2019年
2019/11/7~11/8 第64回日本生殖医学会学術講演会・総会@神戸(兵庫)
●医師:齋藤 研祐
汎下垂体機能低下症患者で 着床においてGHが 有効と考えられた1例
●培養部長:泊 博幸
ヒト体外受精において培養方法およびpH測定器の変更が培養液の至適pHに及ぼす影響について
●培養士:荒牧 夏美
ヒト体外受精における前核形態異常胚の評価

2019/10/12~16 American Society for Reproductive Medicine 75th Annual Meeting@PHILADELPHIA
●院長:詠田 由美
QUALITY EVALUATION OF DIRECT CLEAVAGE EMBRYOS AT THE FIRST DIVISION USING A COMBINED EARLY CLEAVAGE WITH AN EMBRYO MORPHOLOGICAL GRADING METHOD
●培養部長:泊 博幸
A NEW SPERM PREPARATION SOLUTION IMPROVES THE OUTCOME OF HUMAN CONVENTIONAL IN VITRO FERTILIZATION WITH HYPERACTIVATED SPERMATOZOA

2019/8/1~8/2 第37回日本受精着床学会総会学術講演会@東京
●医師:齋藤 研祐
汎下垂体機能低下症患者で 着床においてGHが 有効と考えられた1例
●医師:權藤 咲紀
凍結融解胚移植における黄体ホルモン製剤の種類と着床率・流産率の検討
●培養士:荒牧 夏美
ヒト体外受精における 前核形態異常胚の評価

2019/5/24~5/25 第60回日本卵子学会学術集会@広島
●培養部長:泊 博幸
胚培養環境の構築について

2019/5/19 第76回九州連合産婦人科学会・第70回九州ブロック産婦人科医会@福岡
●院長:詠田 由美
凍結融解未受精卵子のICSI後の再凍結融解胚移植で妊娠・生児を得た急性骨髄性白血病の1例

2019/5/2~5/5 The 9thCongress of the Asia Pacific Initiative on Reproduction (ASPIRE 2019)@HONGKONG

●培養部長:泊 博幸
Quality evaluation of abnormal cleavage embryos at the first division using a combined early cleavage and morphological grading evaluation method

2019/4/23 大分がん・生殖症例検討会@大分
●院長:詠田 由美
卵子胚凍結後のがんサバイバーと生殖医とのかかわり

2019/4/7 第76回九州・沖縄生殖医学会@福岡
●院長:詠田 由美
凍結融解未受精卵子のICSI後の再凍結融解胚移植で妊娠・生児を得た急性骨髄性白血病の1例
●医師:齋藤 研祐
汎下垂体機能低下症患者で着床においてGHが有効と考えられた1例
●医師:權藤 咲紀
凍結融解胚移植における黄体ホルモン製剤の種類と着床率・流産率の検討
●培養士:松本 早織
ヒト体外受精における前核形態異常胚の評価
●培養士:宮本 佳奈
ヒト体外受精において培養方法およびpH測定器の変更が培養液の至適pHに及ぼす影響について
●培養士:坂村 遥香
培養液の浸透圧上昇がヒト胚発生に与える影響について

2019/3/24 日本A-PART学術講演会2019@東京
●院長:詠田 由美
日本A-PART加盟施設アンケート報告
●培養部長:泊 博幸
急性骨髄性白血病症例の凍結融解未受精卵子に顕微授精を行い妊娠・分娩に至った1例
―卵子凍結から生児獲得までの経過―

2019/3/17 第14回日本レーザーリプロダクション学会@福岡
●院長:詠田 由美
LLLTは不妊治療にどう効果がある?
●培養部長:泊 博幸
培養成績恒常のためのラボデータ管理

2019/2/24 第15回ART生涯研修コース@東京
●培養部長:泊 博幸
PolScope のART Laboでの実際とその成績について








当クリニックでは日本産婦人科学会への登録・認証での元、研究活動を行っています。
当院で行われている疫学研究について公開します。
研究対象者が識別される個人情報に関する下記の求めに対する手続は、各研究機関の連絡先までお問い合わせください。
1.保有する個人情報の利用目的の通知
2.個人情報の開示
3.個人情報の内容が事実でない場合の個人情報の訂正、追加、削除
4.規定(利用目的の制限、適切な取得)に違反した場合の個人情報の利用の停止、消去
5.第三者提供の制限に違反した場合の第三者への個人情報の提供の停止
なお、上記1、2で求められた措置をとれない場合、その当該事項及びその理由を説明します。